3つの衝撃と7つの証明。このキーワードを掲げ、次世代FXを称するFX ZERO。成功するデイトレーダーが口座を選ぶ際に最も重視する3つのポイントを完全網羅!
「成行注文は発注すればすぐに約定する」、これは今や当たり前のことです。
FX ZEROの驚異と言われるその約定スピードは平均0.28秒、最速で0.15秒と、業界最高水準の速さです!
(2008年12月1日〜2009年2月末の社内処理速度 米国インテグラル社調べ)
発注から約定までの時間が短ければ短いほど、スリッページも起こりにくいので、デイトレーダーの方にはまさにうってつけです!
では、なぜこんなに速い速度を実現できたのでしょうか?それにはFX ZEROのこんなシステムがあるからです。
・FX ZEROは自己売買をしない!
自己売買をしないということは、顧客からの注文を余計な動作などなく、そのままインターバンクへつなげることができます。 これにより余分な時間がかからないので、スムーズに約定することができるというわけです。
今までスリッページばかり起きてイライラしていたトレーダーの方も、このインタ−バンク直結のFX ZEROなら快適に取引ができますよ!
会社が破綻してしまった時に、会社に預けた資産や為替差益・スワップ金利などが変換されるシステム、それが信託保全です。
この信託保全は金融庁から導入が義務付けられていますが、一部の悪質なFX会社では依然として導入されておらず、
突然倒産し、顧客の資産が全額返済されないという事態が起きています。
また信託保全を常備していると広告で謳っているFX会社でも、実際には完全な信託保全ではなく、 資産の「一部」が信託されているだけに過ぎない場合もあります。
「じゃFX ZEROはどうなの?」と思った方、ご安心ください。
・FX ZEROの、顧客より預かった資産は全て三井住友銀行に信託保全されています!
FX ZEROはFX業界の流れを素早く察知していたため、設立当初から完全信託保全を導入していました。
これにより、安全かつ安心な取引が実行できますね。
「どんなに良いレートでも注文が約定しないと意味がない」
こう思っている方は多いんじゃないでしょうか?
確かに、スプレッド1銭であろうと思ったタイミングで約定しなければ意味がありません。
スリッページが発生してスプレッドが広がったとなれば、利益を出すどころか逆に損をしてしまう恐れもあります。
そこでFX ZEROはこのような方式を取りました。
・インターバンク直結!
インターバンクとは、銀行を中心とした金融機関同士での取引する場のことです。
複数の有力なカバー先金融機関の配信レートからベストBid、ベストAskを自動抽出して顧客に提示しています。 そして、顧客からの注文は会社が受けると同時に、すべて自動的にカバー先金融機関へと注文を出す「完全自動方式」です。
これにより、インターバンクと直結できていないFX会社と比べて、スムーズに約定させることを可能にしています。 複数のカバー先金融機関を持つFX ZEROならではのレートです。
FX ZEROの基本スペックは以下のようになっています。
| 取引手数料 | スプレッド | レバレッジ | 取引単位 | 通貨ペア |
| 無料 | 1銭〜(ドル/円) | 300倍 | 1万通貨単位 | 23通貨ペア |
| 初回入金規定 | 信託保全先 | ダイレクト入金提携金融機関 | ||
| 規定なし | 三井住友銀行 | ジャパンネット銀行、三井住友銀行、イーバンク銀行 | ||
3つの衝撃と7つの証明。このキーワードを掲げ、次世代FXを称するFX ZERO。成功するデイトレーダーが口座を選ぶ際に最も重視する3つのポイントを完全網羅!
Copyright FX ZEROの魅力は【驚異の約定スピード】と【完全信託保全】! 2009